月刊マルータ12月号出ました

月刊マルータ12月号、ネット公開しました。

今月号の巻頭特集は、市民合唱団による「第九」です。「第九」といえば鳴門の板東俘虜収容所でのドイツ人俘虜による演奏が本邦初演として知られています。
その初演に丸亀塩屋別院から移送されていたドイツ人俘虜が合唱で参加していたことから、年末に「第九」専用の市民合唱団が結成されています。

今回はその練習にお邪魔して合唱の様子をお届けしています。
表紙をかざすと練習の動画が観られる「フリモAR」の仕組みを今月も投入しました。

グルメもニューカマーあり、豪華メニューあり、クリスマスケーキありの豪華版となりました!

 

くす

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